光りあるところには影がある
まこと栄光の陰には数知れぬ忍びの姿があった
…じゃなくてさ。
つまり表があれば裏があるみたいな?
植物を奇跡のように生き返らせる緑の指を持つ人がいれば
逆がいたっていいじゃないかってわけなんだな。
ミリオンバンブーとシャコバサボテンが枯れるって
どんだけ…。
うちに植物を枯らす魔物でも住んでいるのか
あ。しろしろ見たよ!
前にどこら辺を見てたか分からなかったから
絶対見てないはずの最終巻をv(汚い大人でごめんね)
いやあ、あんな風に終わってたんだーって感動しました。
ヒゲv
総受〇だね(伏せ字の意味ないから)
ぼちぼち遡る形で見ていこうかと思いますよ。
ガキホモレーザーラモン。嫌いじゃない・・・ふ。
…じゃなくてさ。
つまり表があれば裏があるみたいな?
植物を奇跡のように生き返らせる緑の指を持つ人がいれば
逆がいたっていいじゃないかってわけなんだな。
ミリオンバンブーとシャコバサボテンが枯れるって
どんだけ…。
うちに植物を枯らす魔物でも住んでいるのか
あ。しろしろ見たよ!
前にどこら辺を見てたか分からなかったから
絶対見てないはずの最終巻をv(汚い大人でごめんね)
いやあ、あんな風に終わってたんだーって感動しました。
ヒゲv
総受〇だね(伏せ字の意味ないから)
ぼちぼち遡る形で見ていこうかと思いますよ。
ガキホモレーザーラモン。嫌いじゃない・・・ふ。
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そんなわけで
(昨日参照)
筋肉痛で
起きられなかった
どことも知れぬ筋肉が痛いっす
うん、たかが30分で
筋肉痛で
起きられなかった
どことも知れぬ筋肉が痛いっす
うん、たかが30分で
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チョコレイトディスコ
いやね。
そそのかされてさ。
先生が男前だから、一回体験してみなよっ!って
ほら、めっきり太ってんだから痩せなきゃだめだよとかって
友達が、誘ってきたわけですよ えあろびに。
男前の一言につられてちょっと覗きに行って
そしたらあれよあれよという間に引きずり込まれて体験してみたんですが
30分ばかり・・・
なに、あのハードな曲。
ぱふゅーむ、超すごい。
チョコレイトディスコってあんな早い曲だったんだ・・・
ついてけないしリズムなんて取れないし
息が切れて死ぬ。
先生イケメンだったかどうかって?
知らないよ。最初見て男前だと思った気がしたけど
あとは己の酸欠のほうが目先の重要課題で
・・・やっぱあれだね。
いい男はこっちの体調のいい穏やかな状態で眺めるものだね。
あー大変だった。
世の踊れる人って本当にすごいと心から感動を
新たにしたのでした。
そそのかされてさ。
先生が男前だから、一回体験してみなよっ!って
ほら、めっきり太ってんだから痩せなきゃだめだよとかって
友達が、誘ってきたわけですよ えあろびに。
男前の一言につられてちょっと覗きに行って
そしたらあれよあれよという間に引きずり込まれて体験してみたんですが
30分ばかり・・・
なに、あのハードな曲。
ぱふゅーむ、超すごい。
チョコレイトディスコってあんな早い曲だったんだ・・・
ついてけないしリズムなんて取れないし
息が切れて死ぬ。
先生イケメンだったかどうかって?
知らないよ。最初見て男前だと思った気がしたけど
あとは己の酸欠のほうが目先の重要課題で
・・・やっぱあれだね。
いい男はこっちの体調のいい穏やかな状態で眺めるものだね。
あー大変だった。
世の踊れる人って本当にすごいと心から感動を
新たにしたのでした。
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月の見てきたものがたり
アンデルセンの絵のない絵本という
小さなころから好きな短編集があります
私に好かれるかわいそうな本は、もれなく全部
ボロボロです。(しょっちゅう持ち歩くので)
カバーは破れ背表紙はすれて丸くなります。
本を大事にする人に怒られてしまいそうです。
絵のない絵本の中の
編集者の話に、こんなセリフがありました。
まごう事なき天才詩人の作品を前に、彼は言います。
『もしあの男が本当の天才ならば、そんな辛辣な皮肉にだって耐えることができるでしょう。個人的にあの男を褒める人はありますよ。われわれはあの男を慢心させないようにしようじゃありませんか』
かくして
『天才の誉はちりあくたのなかに。
けれど凡庸の技は空高く昇る』
この本が書かれたのは1839年です。
ざっと170年前でしょうか。
なんでこんなこと思い出したかっていうと、
今も変わらないなあと思ったからなんです。
ネットのおかげでいろんな才能を目にして喜ばせていただいていますが
同じだけ、それらを理不尽に『叩く』ことに
使命感を燃やすタイプの人がいるよなあと思い当たりまして。
それを正面から受け止めてしまって悲しんで
それで不要な傷を負って
ネットから消えてしまわれる才能が多々あることが
残念で悔やまれてなりません。
心にもない褒め言葉は彼らにだって必要ないです。
ただ、けなすことに使命を感じるなんて厚かましいことだと
いつか気づいてくれればなあと
不特定多数の人に対して願わずにいられません。
せめて私はどこかに
小さな声でも、素直に素敵でしたと
一言残せたらなあと、思っています。
ま、ニコ動でコメント入れるほどの度胸は全くないわけですがね(笑)。
小さなころから好きな短編集があります
私に好かれるかわいそうな本は、もれなく全部
ボロボロです。(しょっちゅう持ち歩くので)
カバーは破れ背表紙はすれて丸くなります。
本を大事にする人に怒られてしまいそうです。
絵のない絵本の中の
編集者の話に、こんなセリフがありました。
まごう事なき天才詩人の作品を前に、彼は言います。
『もしあの男が本当の天才ならば、そんな辛辣な皮肉にだって耐えることができるでしょう。個人的にあの男を褒める人はありますよ。われわれはあの男を慢心させないようにしようじゃありませんか』
かくして
『天才の誉はちりあくたのなかに。
けれど凡庸の技は空高く昇る』
この本が書かれたのは1839年です。
ざっと170年前でしょうか。
なんでこんなこと思い出したかっていうと、
今も変わらないなあと思ったからなんです。
ネットのおかげでいろんな才能を目にして喜ばせていただいていますが
同じだけ、それらを理不尽に『叩く』ことに
使命感を燃やすタイプの人がいるよなあと思い当たりまして。
それを正面から受け止めてしまって悲しんで
それで不要な傷を負って
ネットから消えてしまわれる才能が多々あることが
残念で悔やまれてなりません。
心にもない褒め言葉は彼らにだって必要ないです。
ただ、けなすことに使命を感じるなんて厚かましいことだと
いつか気づいてくれればなあと
不特定多数の人に対して願わずにいられません。
せめて私はどこかに
小さな声でも、素直に素敵でしたと
一言残せたらなあと、思っています。
ま、ニコ動でコメント入れるほどの度胸は全くないわけですがね(笑)。
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アフタヌーンティー
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